蛍光灯

今日は朝から気合い入れて起きて(?)散髪。伸びまくっていたからすっきり!寒くもなったけど。

その後自室の蛍光灯がぼちぼち限界になりそうなので買い物に…丸型のLEDに出来ればいいんだけど、細型では無いんだよねぇ。

需要はあると思うし技術的にも出来そうなんだけど何で出さないんだろう。

仕方が無いのでノーマルな蛍光灯買って飯食ってひと息ついたら眠気が…休みが勿体ないから起きていたいところ。珍しくアクティブに始めた土曜日だし。

でも眠い…

あめ~

思ってたより早く雨が降り出して勿体ないと思いながらもビニ傘を買う羽目に…

まぁ空気がカラカラだったし風が無いだけマシな感じはしますが、寒い時期の雨はイヤだなぁと思うわけで。

そろそろ傘以上のイカしたアイテムが出てこないかなー?と、いつも考えるけどそう簡単にいくわけも無く…

外国人はあまり傘をささない様な事も聞くので日本人が気にしすぎなんでしょうかね。う~ん。

頭が痛い

夜中の変な時間に起きてしまい早朝出勤したのは良いが頭が痛い。
たぶん、寒さで首が凝り固まっている影響だとは思うけれど、どうにもならないのでやろうとしてる作業の効率は悪いし、早々と帰りたい気分に・・・

ま、早めに終わらせておきたかった作業は土曜日に片付けたので、仕事自体はさほど深刻な状態ではないからいざとなれば早く帰ってもいいかなぁ。ボーッとするとプロジェクトの焼き直しみたいな作業はミスしがちだし・・・

2月も終わりが近い

なんか少し前に今年は29の日(肉の日)が2回あると思っていたのですが気のせいでしょうか?<それは去年です。

歳をとると時間が加速度的に(ry・・・本当に困った物です。
まぁ、仕事でいつまでも年が変わらない、時間が長く感じて苦痛なよりはマシなのかも知れませんね。

唯一楽しみなのはやっとAMDのRyzenがお目見えする事でしょうか?
すぐにFXから乗り換えることは出来そうに無いのですが(懐事情により)しばらくの間は構成を考えるだけでニヤニヤできるような気がします。
ただ、PC周りは軒並み高騰しているので、資金が貯まる頃には下降してくれると良いなぁと・・・

なんにせよ早く実機によるレポートが上がってくるのが待ち遠しいです。

アップルMFi認証4in1 microSDカードリーダー


ちょっとした用があってLightningコネクタに挿せるmicroSDカードのリーダーを探すことに…と、言っても既にあてがあり上海問屋で扱いのあるMFi認証を受けている4in1のカードリーダーをポチるつもりが在庫なし。
※4つのコネクタはUSB-A,microUSB,USB Type-C,Lightningの4種

Amazonで探したところそれらしいモノ発見。マーケットプレースの扱いですが送料無料で2998円。まぁ、問題なかろうとポチったのが先週。

おや、出荷報告がきて見てみると香港発送ではないですか…荷物のトラッキングが出来なかったのでAmazonで明記してた19日まで届かないかと思ったら、無事16日着荷。注文から一週間弱ですな。

で、モノ自体はどう見ても上海問屋扱いのモノと同じ様です。時間は兎も角送料無しなのでむしろお得な感じがします(笑) 但しマニュアルがないのでその点は注意かも・・・公式サイトにもそれらしい記述ないし。(ググればすぐ解るけど)

訳あってLightningコネクタは試せて無いのですがおそらく問題無いでしょう。作りもしっかりしているのでなかなか良い買い物だったかも…

isai Beat

勢いで機種変したisai Beat。今のところ大きな問題もなく良い感じ。

機種変前isai VLで特に不満は無かったけど、実際使い始めるとサクサクですね。

特に楽なのは指紋認証、こんな楽だとは思わなかった。あとは本体自体薄いのもいいけど、スペックと相まってバッテリーがそこが不安要素。

しばらく様子見ないとわからない部分かなぁ

勢い

microSDがマウント・アンマウントを繰り返したエントリを書いてから、アレコレ手を打ってみたけれどダメ。
やはりSDに逃がしている物が使えないと色々と不便だったりするので、交換するかどうか悩みつつとりあえず最近の実機でも見に行くか…と出かけた時点でなんかフラグ立ったよね。
帰りには手元にisai Beatがありましたとさ。

もし、店舗にXperiaしかなかったら(実際、モックアップなどはXperiaしかなかったんだけど)もうちょっと様子見ようと立ち去った可能性もあるが「isai Beatないん?」と聞いたら、丁度入ってきてバックヤードにあるとのこと。
在庫ないと思っていたのでそこからは「ラッキー」な気分で勢いで決めちゃった。

しかしまぁ、スペックが良いだけあって実際サクサク動くので良しとしますか。

#環境移行は面倒なんだけれど…

SDアンマウント

2日位前からスマホのmicroSDが勝手にアンマウントとマウントをたまに繰り返したりするように…

なんだ?端末分割が終わったタイミングでとかw

まぁ、変えたい端末もないししばらくだましだましかなぁ

CentOS 6.8にPHP 5.6.xを入れてみる。

とあるテストサーバーを作っててBASEのPHPのバージョンを変えずにphp-cgiを動かす形でPHP 5.6を動かそうとしたメモ。

前提条件として使ったOSはCentOS 6.8(x64)をBASIC Serverでインストール。
yum -y updateした後、追加で入れたパッケージはApache,PHP,MySQL-Server,vsftpd。EPELからphpMyAdmin。この時点ではPHPは5.3.3のはずなので、PHP 5.6のソースを適当なディレクトリにダウンロードしてきて展開しておく。(今回は5.6.29)

利用するconfigureのパラメータは

php -i | grep configure | sed -e 's/ /\n/g'

で確認した物を編集してこんな感じのを用意。(phpinfoで確認しても良いだろうけど)

./configure \
--prefix=/usr/local/lib64/php-5.6.29 \
--with-config-file-path=/usr/local/lib64/php-5.6.29 \
--disable-debug \
--disable-rpath \
--enable-bcmath \
--enable-calendar \
--enable-dba \
--enable-dom \
--enable-exif \
--enable-cgi \
--enable-fileinfo \
--enable-ftp \
--enable-gd-native-ttf \
--enable-intl \
--enable-json \
--enable-mbregex \
--enable-mbstring \
--enable-pcntl \
--enable-pdo \
--enable-phar \
--enable-posix \
--enable-shmop \
--enable-soap \
--enable-sockets \
--enable-sysvmsg \
--enable-sysvsem \
--enable-sysvshm \
--enable-wddx \
--enable-xml \
--enable-xmlreader \
--enable-xmlwriter \
--enable-zip \
--with-bz2 \
--with-curl \
--with-db4=/usr \
--with-enchant \
--with-freetype-dir=/usr \
--with-gd \
--with-gettext \
--with-gmp \
--with-iconv \
--with-icu-dir=/usr \
--with-imap \
--with-imap-ssl \
--with-jpeg-dir=/usr \
--with-kerberos \
--with-layout=GNU \
--with-ldap \
--with-ldap-sasl \
--with-libdir=lib64 \
--with-libedit \
--with-libxml-dir=/usr \
--with-mysql \
--with-mysqli \
--with-openssl \
--without-gdbm \
--without-pear \
--without-readline \
--with-pdo-mysql \
--with-pdo-odbc=shared,unixODBC,/usr \
--with-pdo-pgsql \
--with-pdo-sqlite \
--with-pgsql \
--with-pic \
--with-png-dir \
--with-pspell \
--with-snmp \
--with-sqlite3 \
--with-tidy \
--with-unixODBC=/usr \
--with-xmlrpc \
--with-xpm-dir=/usr \
--with-xsl \
--with-zlib

5.6に無いオプションを削ったりした感じ。(with-recodeはwith-imapとバッティングするんだけど5.3.3では両方オプション活きてるのなんでだろ…なのでwith-recodeは抜いた)あとはインストール先とかiniファイルの場所とか。

さて、configureを走らせる前にアレコレ依存パッケージを突っ込んでおく。
必要なのはこんな感じ(依存関係で入るパッケージも沢山)

yum install gcc
yum install gcc-c++
yum install libxml2-devel
yum install openssl-devel
yum install pcre-devel
yum install sqlite-devel
yum install bzip2-devel
yum install libcurl-devel
yum install enchant-devel
yum install libjpeg-devel
yum install libpng-devel
yum install libXpm-devel
yum install freetype-devel
yum install gmp-devel
yum install libc-client-devel
yum install libicu-devel
yum install openldap-devel
yum install mysql-devel
yum install unixODBC-devel
yum install postgresql-devel
yum install aspell-devel
yum install libedit-devel
yum install net-snmp-devel
yum install libtidy-devel
yum install libxslt-devel
yum install cyrus-imapd-devel

あとは、前記のconfigure流してmake,make installでまずはO.K.

私の場合、出来たphp-cgiを/var/www/php/5.6.29とか掘ったディレクトリにコピーしてApacheのconfでバーチャルホスト作ってこんな感じのを突っ込んで終わり。

    Alias /php/ "/var/www/php/"

    <Directory "/var/www/php">
        SetHandler cgi-script
        AllowOverride None
        Options ExecCGI
        Order allow,deny
        Allow from all
    </Directory>

    Action php-script-5.6.x /php/5.6.29/php-cgi

    AddHandler php-script-5.6.x .php

後はApacheを再起動してphpinfo書いたファイル作って確認して出来ていれば完了。

ちなみに今回はconcrete5を動かす為にこんな事してみました。

なお、同じ様にconfigure書いてmakeしてphp-cgi動かすなんて事をお名前のVPSでもやって問題無く動いてます。